2017/08/09

お手本

ピアノを練習していると必ずやって来るお邪魔っ子。
「そんな弾き方じゃダメだ!お手本を見せてあげるにゃ」
と言って、いつも鍵盤を歩くゴロ先生です。

コメント

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No title

こんばんは

ゴロ先生の指導は厳しいようですね。
しかもわかりにくい。 ww
たれくりたんさんには、わかりました?

No title

ゴロ先生の音色は、素敵ですね~(^^♪
感情がこもっていて、哀愁を感じます(^_^;)
フジコヘミングさんのピアノ演奏も、素人が聴いても音外しがハッキリわかるのですが、それでも感動するのは、感情がこもっているからなんだと思います。
ゴロ先生を見習って、頑張ってくださいね(^O^)/

No title

最後の不協和音以外は、エーデルワイスみたいないい感じのメロディーじゃないですか。さすが先生。

ピアノにカバーをかけても、先生が鍵盤に乗ってすりすり。あはは。

たれちゃん、昨日見損ねましたが、素晴らしいです。獣医さんが首をひねっても頭を抱えても、元気になってくれるのが一番だよね!

とらの涙、だいぶ良くなりました。詳しいコメント、ありがとうございました。
<m(__)m>

Re: shah-sanさんへ

厳しいゴロ先生の指導は、心の耳できくのです。

一度、降りようとしてまた鍵盤に戻る。
「降りるんかい」
「あ、上がるんかい」の吉本的な行動の指導の可能性も否定できませんね。

Re: きらちろママさんへ

ピュアな心で弾くゴロ先生の音色は、
ピュアじゃない私には出せませーん( 。゚Д゚。)

フジコヘミングさんの演奏をYouTubeで時々聞くのですが、
なんだか音が妙だな と思う箇所が出てくるのは、
私の耳がおかしくなったのかと思ってました。
でも、やはり音はずしであって、私の耳の異常ではなかったのですね。
同じ曲でも、弾く人によって全然違う曲に聞こえるピアノ。
やはり魅力的な楽器ですね。
ゴロ先生の指導のもと、練習頑張ります。

Re: とら母さんへ

この動画は、まだマシな方なんですよ。
ひどい時には、鍵盤の上を往復します。
そして、私の手の上にズドンと座ってしまうんです。

そのうち「ピアノカバーとは何だったのか」という本を出しますね。
ただいま執筆中です。初版本はとら母さんに送りますよ。

とらちゃんの涙目、早くなおるといいですね。